ブログ
家づくりが、もっと楽しくなる。
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2023.01.21コロナ禍での生活
早いもので、1月も2/3が過ぎてしまいましたが、年明け早々、とうとう新型コロナになってしまいました。 いずれは、なるだろうと思っていましたが、仕事初めから3日目の8日(日)、自宅にて抗体検査をしたら陽性でした。 4日(水)38°ぐらいの熱が出てたので、風邪だろうと思い、風邪薬を飲んで、1日寝ていたら、咳はたまにでていましたが 熱は下がったので、「やっぱ風邪じゃん」との思いで6日(金)会社に初出勤、念の為と思い朝、会社からもらっていた 簡易検査キットで確認したら陰性反応だったので、そのまま、仕事を6日(金)7日(土)と続けていたのですが、 内のおばさん(妻)が熱が出て咳き込むようになり、長女も同じ症状になったので、もしかしたらと思い、薬局で 抗体検査キットを購入、検査したら、3人とも陽性でした。長男だけは陰性でした。 陽性になったらどうしたらよいのか?ネットにて調べたら、自宅療養者フォローアップセンターに登録、重症にならなければ、 自宅にて7日間の健康観察後8日目からは、仕事について問題なしとの事でしたので、15日(日)まではおとなしく家にいました。 自宅待機は、憂鬱でした。天気がいいのに外には出れず(家の周り近所に家もなく出ても関係無いのですが、おばさんが 世間体があるので、家の中に居ろと言われて)、食べるものも買い出しに行けず、正月の余り物を食べたり、冷蔵庫の中の物を 自分で調理(おばさんの症状がひどく家事一切せず)して食べていたので、下痢にはなるし、散々でした。 長男も10日(火)には熱が出て検査をしたら陽性でした。家族4人全員、コロナに感染してしまいました。 幸いなことにたまに咳が出るぐらいで、味覚臭覚などはあり、倦怠感も無いので良かったです。
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2023.01.19自動調理鍋
こんにちは、事務担当の亀永です。 1月10日にYASUNARIグループの安全祈願と部署別事業計画発表会がありました。 コロナウィルス感染防止のため、今年は会場とライブ配信での開催となりました。 各部署の事業計画発表会の後、新年抽選会があり、当たる確率はかなり低かったのですが、 賞品をいただきました。 「自動調理鍋」 予約調理、パック調理、炊飯等できます。 レシピブックもあり、色々な料理が出来そうです。 大事に使わせていただきます。
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2023.01.16梅の花
こんにちは。住宅事業部の山口です。 昨日、正月飾りの梅がめでたく開花しました。 購入時は小さな小さな蕾で何色かは分かりませんでした。 濃いピンクが咲くかな?と思っていましたが、 白くてかわいらしい色でした。 南天の赤い実と良く合い、玄関が華やかになりました。
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2023.01.14おみくじ
こんにちは!住宅事業部の長田です。 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 新年、みなさんはおみくじを引きましたか?私は毎年決まったおみくじを引くことにしています。 おみくじの占い方を調べてみたところ、参拝を済ませてから神様に具体的に伺いたい事を伝えてから 引くそうです。参拝後に引いていましたが、神様に具体的に伺いたい事を伝えてからとは知りませんでした。 運勢の順番は神社によって違うようですが、基本的には、大吉→吉→中吉→小吉→末吉→凶です。 運勢結果よりも書いてある内容をしっかり読み込んでとアドバイスをいただきましたので、 そうしようと思います。 ちなみに私は吉でした。 皆様にとって素敵な一年になりますように。
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2023.01.06新年のご挨拶
新年明けましておめでとうございます。 私の年始の予定は、地域の方々との互礼会参加と駅伝観戦と年賀状拝読です。 互礼会では、年始の挨拶と歓談が恒例なのですが、コロナ禍で挨拶のみとなりました。年賀状は年々少なくなり、 年賀状しまいが進んでいるように感じます。お世話になった方からの年賀状に「年に一度の絆です」との言葉が ありました。年賀状を見ながら、頂いた方のお顔を思いだす大切な時間です。 コロナ禍で住宅のあり方が変わってきています。在宅時間が増えることで住まいが働く場所になり、快適性を求め る方が多くなり住宅のことを学ぶ方が多くなりました。住まいに必要な快適性と経済性と安全性を理解して頂く方 が増えた一方で、社会経済の変化で住宅価格が上昇しています。 建築基準法は、断熱義務化と構造計算の義務化が2025年に施行されます。再生可能エネルギーに取り組み、高騰 するエネルギー事情に翻弄されることのない取り組みがより大切になっています。 「ウェルビーイング(well being)」という言葉があります。身体的・精神的・社会的に良好な状態にあることを 意味する概念で「幸福」と翻訳されることが多い言葉です。私たちが目指す「安心」「安全」「快適な住まい」 の家は団欒の場です。私たちは、家はシェルターであり、ワクワクする場であり、ストレスのない空間でありたい と考えていますので、この言葉と概念が共通です。 変化し続ける住宅業界で求められることは柔軟な対応です。日々の情報収集と自分の考えをもって行動する事が 私たちの信条です。「普段の行動」を大切にし、「不断の向上心」を持ち続けることが大切と考えています。 「心を大きく持ち、事に当たるに誠実をもってし、社会に感謝して日々を過ごせ」 毎朝唱和する先代安成工務店社長 の社訓です。 今年も一年、よろしくお願いいたします。 株式会社 エコビルド 常務取締役 芳西直史
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2022.12.28年末のご挨拶
移動制限がなくなったコロナ禍、感染者が増加傾向にあります。昨年は感染に慎重にな っていましたが、帰省や飲食など普段の生活に戻っているようです。 今年はコロナ禍の影響に加えて、ロシア問題で食料や燃料の高騰で日々の生活に大き な影響が出てきています。改めて、日本は資源に乏しく海外依存率が高い国であること を感じています。家づくりにおいても、果たして生活の中に占める国産材はどれくらい の割合を占めているのでしょうか?安さを求めて国外から莫大なエネルギーを費やし て資材を輸入し、快適な暮らしのために化石燃料に依存する暮らしを再認識した今年 ではなかったでしょうか?かといって、今更産業革命前の生活に戻ることはできません 。私たちにできることは、環境に負荷を掛けない生活に積極的に取り組むことです。 2050年カーボンニュートラルに向けて、2020年に先送りされた断熱基準が2025年に 義務化されます。東京都においては、一定規模一状の住宅メーカーやパワービルダーに 太陽光発電設置義務となり、多くの自治体が同様の取り組みを進めて行くでしょう。 私たち地域工務店にできることは、情報収集を怠らず先を見据えて今を変えることです。 それは現状に満足せずに進化し続けること。それがお客様の為であり、環境の為であり 、次世代に負の資産を残さないことになります。 たった50年前、地域材で家は創れていました。今ほどの快適性はなかったにしても、 寒いながらも火のある場所で団らんはありました。そこには家族の会話があり家族の 絆がありました。家づくりの思想は変わりましたが、そこに住む家族の大切さは変わり ません。これからも家族の団欒が生まれ、環境に負荷を掛けない家づくりを進めて参り ます。 少しでも「安心」「安全」「快適な家」創りのことを知って頂けたらと幸いです。 今年一年、ありがとうございました。来年も進化し続けます。 どうぞ皆様、良い年をお迎えください。 株式会社 エコビルド 常務取締役 芳西直史
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2022.12.26忘年会
こんにちは。 エコビルド 電気事業部の宮中です。 今年もあと残りわずかになりましたね。 休みの日は布団の中から中々出られません。 クリスマスプレゼントは毎年悩んでいますが何とか渡すことが出来ました。 12月は忘年会シーズンでもありバタバタしていたように思います。 さて今回は忘年会で行ったお店を紹介しようと思います。 下関駅の近くにある九十九店という居酒屋に行きました。 他にも居酒屋はありますが海鮮系が多い為、このお店に決めました。 九十九店ではコースメニューがあり家族や友人と行ってもいいと思います。 今回は、コースメニューの海鮮浜焼きにしました。 海鮮浜焼きコースではホタテ・ししゃも・サザエなどが食べられます。 何と言っても自分たちが網で焼いて食べられるのがいいですよね。 私は昔から魚介類が好きで、楽しみながら美味しくいただきました。 他にも単品メニューも創作和食があり、また行ってみようと思います。 …また行ってみようと思って二日後にまたお邪魔させてもらいました。 私は、海鮮系には目がないみたいです。 前回はコースメニューでしたが今回は創作和食です。 通常のメニューだとテーブルでスマホから注文します。 旨辛海鮮ユッケ丼はサーモンやマグロがメインで卵黄がトッピングされていてとても美味しかったです。一緒に頼んだ漬物の盛り合わせも計4種類あり飽きずに食べられます。 クジラの竜田揚げはしっかり味付けされており小学生の時に給食で食べた味を思い出しました。 そして魚以外にも肉料理もありハラミの黒胡椒焼きも美味しくいただきました。 気になった方はぜひ行ってみて下さい。
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2022.12.24クリスマスプレゼント
こんにちは!住宅事業部の長田です。 本日はクリスマスイブ🎄 子供のころはサンタさんからのプレゼントを楽しみになかなか眠れませんでした。 私の子供頃は「シルバニアファミリー」が流行っておりましたが、私は「3年2組の仲間たち」を集めていました。どちらもかわいらしい動物たちの人形を中心としたドールハウスのシリーズです。毎年、家・学校・カフェと増えていき、衣装ケースがいっぱいになったのを覚えています。いまでも我が家にあります。 なにより嬉しかったのはプレゼントと一緒にサンタクロースの大きな板チョコがあり、普段たべられないチョコをたくさん食べられるという事でした。 たまにこのチョコレートを食べたくなり探すのですが、現在販売していないようです。 いくつになってもクリスマスはワクワクするものですね。
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2022.12.22餅つき
こんにちは、電気部の河野です。 今年もあと10日あまりとなりましたが、今年の年末は大変寒くなるようですね。 我が家では、毎年30日に餅をついています。自分が小さい頃は、石臼と杵で餅をついていましたが、最近は人手がいない為、餅つき機でついています。ただ、蒸すのは餅つき機では時間がかかる為、セイロで蒸しています。 家では、6升の餅米を2升ずつ3回に分けて蒸してついています。1回目の餅は、鏡もちやお飾り用の餅と雑煮用の白餅を作り、2回目、3回目は粒あんやこしあんを入れてあんこ餅を作ります。3回目の時はヨモギをいれてヨモギ餅にするときもあります。 餅つき機でつくのは、10分ぐらいでつきあがりますが、それをあげて餅とり粉の上に載せてそれからそれぞれの大きさに切るのですが、切るのが熱くて熱くて、何回かやけどしてしまったので、今は餅きり機を使って切っています。 餅きり機はホッパーの中に餅を入れハンドルを回すと餅が出口より出て、それをカッターで切る構造で、まわす回数を決めて切れば、大きさも均等になる為、5回まわして鏡もち用、3回まわしてお飾り用、2回であんこ餅用、1回で雑煮用と切り分けて使っています。 大変楽になりました。 切った餅を丸めるのですが手のひらに乗せて両手で包み込むようにして丸めるのですが、 熱いうちに素早く丸めないときれいに丸め込むことが出来ず、どうしても人手が必要になります。最低、3人はいないと出来ません。 今年も30日に行う予定ですが、私と嫁さんに長男、長女が帰ってくれば、4人になるので、楽勝で餅つきも終わるかなと思っています。 やはり、餅つきは、臼でついたもちの方が粘りがあっておいしいので、いつかは石臼でつきたいのですが、家族の協力がない為なかなか叶いません。将来、孫でも出来たら、みんなで石臼で餅つきしたいと思っています。
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2022.12.15持久走大会
こんにちは。山口です。 とても寒くなりましたね。皆様お元気にお過ごしですか? 先日、小学校の持久走大会がありましたので応援に行ってきました。 子供たちの元気な姿を見ると、こちらの応援も熱くなります。 この日のためにたくさんの練習を重ね、手の甲にしもやけもでき、 手袋で保護しながら頑張ってきました。 急に寒くなったこともあり、半袖の体操服では寒いとの事でしたので、急いで長袖の体操服を準備しました。 習字の授業で墨汁まみれになっていたこともあり、買い替えのタイミングが ちょうどよかったのです。 まず、名前ペンが布ににじまないように、ここぞとばかりに取っておいた お気に入りのバッグ用防水スプレーで保護し、名前を記入。 二人分の体操服にチクチクと夜中に縫い付け終了。 勇姿を想像しながら、、、、。 当日、真っ白な長袖の我が子を探せど、なかなかみつかりません。 半袖着た似た子がおるなーと思ったら、居ました!うちの子でした。 きっとやる気がみなぎり、暑くなったのでしょう。 墨汁まみれの半袖ボーイがさわやかに駆け抜けて行きました。